・・・・・・ですよね~。

わかります、わかります。

続けなくては意味がないなんて百も承知なんですが、なかなか続けられないんですよね。

・・・・・・でもそれって、ムリしてるからじゃないですか? お金のためだからじゃないですか?

自分のため、お金のための節約ではなく、地球に優しい、人に優しい、その上お金も節約。となれば心が豊かになれます。

そんな豊かな節約なら続くと思いませんか?


まずは『地元で採れた旬のものを食べる』。これも立派なエコ&節約につながっているんですよ!

近くで採れたものなら輸送のコストが削減でき、二酸化炭素の排出も減らせます。

つまりエコです。

スーパーの産直コーナーや、畑の直売所を利用したり。
畑やプランターで自家栽培なんてできたら、もっと上級者ですね!

さらに旬のものなら、味が濃いため味付けも少なくて済むので節約にもつながります。

家族の健康なしに、家計の健康はありえません。

食費を無茶に減らすのは私のポリシーに反するのです。

地味なものでも、いいものを必要な分だけ。これが我が家のルールです。

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……これは自分にいいきかせている言葉でもあります。

第一子の場合、3歳未満まで月1万円。3歳以上、小学校修了前まで月5千円受け取れる児童手当。(所得制限あり)

使おうと思えば月1万円なんてあっという間。

オムツでしょ、ミルクに、おもちゃ……(ひょっとしたら、ママのお洋服も)。

でもこの児童手当をもらっていないものとして貯蓄すれば、100万円近くにもなるんですよ!

塵も積もれば山となる。

1万円はけっして塵だとは思いませんが、日々の生活でいつの間にか使ってしまうのではなく、10数年後には100万円になると思いながら貯めていくのも楽しいものですよね。



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5月5日に無事、女児を出産した私ですが、先日、初☆育児手当をいただきました^^

今年4月から月1万円いただける育児手当♪

(5月に生まれてくれるなんて、なんて親孝行な子!と頭ナデナデしちゃうゲンキン・ママです^^)

当然、5月5日に生まれたのだから5月分からいただけるものだと思っていたら……

「申請のあった翌月分から支給」。

ただ、そんなにガッカリしないのは1万円に増額になったからでしょうか。




育児手当……今年4月から(第一子・第二子)3歳未満の子が月1万円にUP!
3歳以降は5千円。
第三子は変わらず月1万円。
3歳以降も1万円。

2月(10月分から1月分)・6月(2月分から5月分)・10月(6月分から9月分)の年三回支給。


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ずいぶんお休みしてしまいましたね、こちらのブログも^^

しかし新米ママ、がんばって書き続けますよッ!!!

さてさて、5月に無事女児を出産した(女の子なのに5月5日生まれなんです^^)私ですが、妊娠中よく言われました「いい季節でよかったね~」。

……そうでしょうか???

だって妊娠が発覚したのは9月です。それから産院に2週に1度来いだの月に1度来いだの言われ、素直に通いましたよ。

そしてざっとかかった医療費40万円。

内、去年9月から12月分が4万5千円。今年1月から5月分が35万5千円。

ほらね、5月出産なんてよくないでしょ。

……エ、なにがって???

医療費控除、受けられないじゃないですかぁ!

去年10月から出産育児一時金が30万円から35万円に引き上げられ、今年かかった医療費、5千円也。

私の場合、分娩費30万円弱の総合病院だったためこんなもんで済みましたが、オシャレな個人病院で出産された方は分娩費だけで40から50万円かかってる方もいらっしゃるんですよ!

せめてそんな方には合算させてあげてください!……ってココで言ってもね^^

なので今の季節に出産される方に「いい季節でよかったね~」と言ってあげたいと思います^^

しかし、子供は何月に生まれても生まれてきてくれただけで“おりこうさん”♪

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「利子がほとんどゼロでも損するよりはマシー」
……と株や投資信託などのリスク商品を毛嫌いされている方!!!
銀行預金・郵便貯金は無リスクだと思っていますか?
確かに、100万円預けたら20年後も100万円ちゃ~んとあります。
(ちょっと色つけてね☆)
しかし、20年後のお金の価値はどうなっているでしょう。
きっと下がっていることと思います。
今、100万円で買えるものも20年後には120万円出さないと買えない。なんてことになっているでしょう。

お金は使う時、はじめて価値のあるモノとなります。
金額だけに惑わされないようにしたいものです。

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住宅ローンを組まれている方に質問です。
「現在、月々の返済額はいくらですか。」
……さすがに“現在”の返済額を答えられない方は少ないと思います。
では、「5年後の月々の返済額は?」
意外と答えられない方も多いのではないでしょうか。
“はじめは金利が低いから”と変動金利を選ぶのはリスクが伴います。
それは「金利は今後、絶対に上がるから固定金利のものを選んだ方が得だ」と言っているのではありません。
“損得”ではなく“リスクをとらないようにする”。
それが私の意見です。
「固定金利のものを選び、25年35年の間に今より金利が下がれば借換えを考える。」
未来のことは誰にもわかりませんから^^

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先日、保険証券を拝見した時のお客様の言葉です。
「多いですか?」
その言葉を聞いて私は“保険金”のことだと思いましたので「必要金額を出してみないとわかりません」と答えました。
しかし、よくよく聞いてみるとお客様のおっしゃっている多い少ないは“保険金”ではなく“保険料”のことだったのです。
「万が一の時、受け取るお金が多いか?」ではなく「毎月保険会社に支払っているお金が多いか?」だったのです。
よく似ている“保険金”と“保険料”。
しかし「安い“保険料”だから」と加入するものではないのです。
ご自身・ご家族の夢やイベントなどによって必要金額というものが違ってきます。
その必要金額に合った保険がその方にとって“ちょうどいい保険”になるです。

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