07/30: 流通アナリスト
流通アナリストの金子哲雄氏が最近よくテレビにでてます。
先日機会がありまして最前列でお話を聴く事が出来ました。
ラーメン店ではラーメンが集客商品、餃子が収益商品。
ハンバーガー店ではハンバーガーが集客商品、ドリンクが収益商品になるそうです。
集客商品は利益はあまりでないが、そこで集客して収益商品で利益を多くだすそうです。
また300年以上続く会社のキーワードは暴利多売だそうです。
低単価商品は粗利が高く、長生きするそうです。
先日機会がありまして最前列でお話を聴く事が出来ました。
ラーメン店ではラーメンが集客商品、餃子が収益商品。
ハンバーガー店ではハンバーガーが集客商品、ドリンクが収益商品になるそうです。
集客商品は利益はあまりでないが、そこで集客して収益商品で利益を多くだすそうです。
また300年以上続く会社のキーワードは暴利多売だそうです。
低単価商品は粗利が高く、長生きするそうです。
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07/28: 七夕と歌川広重と富士
千葉の茂原の七夕です。
今年で55回目となります。
茂原の長生高校の学生が、江戸時代に多く見られた七夕飾り「笹ぼうき」を復活させました。
今では姿を消していますが、長い竹に笹を結び付け、笹に飾りをつけたものです。
天の川のススをはらうほうきという意味があったようです。
歌川広重の浮世絵「名所江戸百景 市中繁栄七夕祭」などに描かれているものを参考に復活させました。
竹ひごと和紙でスイカやタイの張り子を作りました。
全体の長さは8mと算出しました。
歌川広重の浮世絵に見られる富士山は、完全に江戸の風景に溶け込んでいます。
徳川家康はことのほか富士山が好きで、江戸に居城を移したのもそこから富士山が見えるからとのことでした。
今では東京からは富士山はなかなか見えませんが、江戸時代には、江戸の一部として富士山が一般庶民の生活の中に浸透していったみたいす。
歌川広重の浮世絵の富士山を見ると、ロッキー田中さんの遠くから撮った富士山の写真が思い浮かびます。
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07/26: 隅田川花火大会
07/24: ときめきの富士
現代の北斎と呼ばれる「ときめきの富士の写真家」、ロッキー田中さん
を講師に招き、「富士山が教えてくれた幸運の法則」と題してセミナーをやりました。
ロッキーさんとはご一緒に富士登山をしたり、田貫湖(たぬきこ)までダイヤモンド富士を撮りに行ったり、いいお付き合いをさせていただいております。
いつも感動をいただいております。
ロッキーさんは富士山を撮る時、望遠レンズをなるべく使わず、広角レンズを使っています。
目に入る全てを引き寄せ、絵作りをするそうです。
運動会でお父さんたちがハイビジョンカメラを買い、当日は早起きして場所取りをします。
自分の子どもがでるレースがあると鈴なりになってカメラの列。
ズームで子どもを大きく撮ります。
帰って見ると我が子は全部大きいです。
もしロッキーさんがビデオカメラを使うなら、最初は前の日、お母さんがご飯の準備をしている、子どもがわくわくして「明日がんばってね」と話しているのを撮っておく。
朝出かけるとき「いってらっしゃい、あとで行くからね」というのを撮っておく。
道ばたの花を撮り、学校の門を撮り、全体の風景を撮って、子どもを撮る。
ここにストーリーがあるそうです。
を講師に招き、「富士山が教えてくれた幸運の法則」と題してセミナーをやりました。
ロッキーさんとはご一緒に富士登山をしたり、田貫湖(たぬきこ)までダイヤモンド富士を撮りに行ったり、いいお付き合いをさせていただいております。
いつも感動をいただいております。
ロッキーさんは富士山を撮る時、望遠レンズをなるべく使わず、広角レンズを使っています。
目に入る全てを引き寄せ、絵作りをするそうです。
運動会でお父さんたちがハイビジョンカメラを買い、当日は早起きして場所取りをします。
自分の子どもがでるレースがあると鈴なりになってカメラの列。
ズームで子どもを大きく撮ります。
帰って見ると我が子は全部大きいです。
もしロッキーさんがビデオカメラを使うなら、最初は前の日、お母さんがご飯の準備をしている、子どもがわくわくして「明日がんばってね」と話しているのを撮っておく。
朝出かけるとき「いってらっしゃい、あとで行くからね」というのを撮っておく。
道ばたの花を撮り、学校の門を撮り、全体の風景を撮って、子どもを撮る。
ここにストーリーがあるそうです。
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07/22: 日食
久々のブログです。
お客様宅で不動産市況の報告をしていたら・・・
外から奥様の「あら、日食が見えるわよ!」の声
外に出てみると・・・
今日は天気が悪くあきらめていたのですが・・・
雲の中から部分日食が見えるではありませんか。
ラッキーでした。
千葉からみた部分日食でした。
皆既日食ではありませんが、見れて感動しました。
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