07/31: ゴルフのある生活
ゆとりある老後生活のためにということで不動産投資などによって個人年金をつくることはできますが、お金だけあっても長い人生つまらないかもしれません。
ゴルフはご夫婦でもできますし、老後を楽しむにはいいかもしれません。
(現役の方もしかりです)
そういうわけでゴルフ場至近に戸建を建てたり、マンションに住んだりするというライフスタイルを楽しむ方があらわれてます。
私もいいなと思いますが、ある方はゴルフ場までの1時間をわくわくドライブするのが楽しみと言ってました。
(奥が深いです)
先日猛暑の中カートを使わず歩いてプレーしました。
上がり3ホールきつかったです。
富士登山ではあまりの寒さに鼻水がでっぱなしだったのですが、日本は広いなとつくづく思いました。
先日のセミナー講師の行徳哲男氏は山中にこもって思考停止の訓練をしますが、まさしく暑さの中思考停止でした。
傘をさそうとして間違えてパターを取り出ししばらく気づきませんでした
(右手にドライバー、左手にパターを持ってました)
ゴルフはご夫婦でもできますし、老後を楽しむにはいいかもしれません。
(現役の方もしかりです)
そういうわけでゴルフ場至近に戸建を建てたり、マンションに住んだりするというライフスタイルを楽しむ方があらわれてます。
私もいいなと思いますが、ある方はゴルフ場までの1時間をわくわくドライブするのが楽しみと言ってました。
(奥が深いです)
先日猛暑の中カートを使わず歩いてプレーしました。
上がり3ホールきつかったです。
富士登山ではあまりの寒さに鼻水がでっぱなしだったのですが、日本は広いなとつくづく思いました。
先日のセミナー講師の行徳哲男氏は山中にこもって思考停止の訓練をしますが、まさしく暑さの中思考停止でした。
傘をさそうとして間違えてパターを取り出ししばらく気づきませんでした
(右手にドライバー、左手にパターを持ってました)
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07/30: 感性を取り戻す
人間とは何かの求道に開眼した行徳哲男氏をお呼びしてセミナーをやっていただきました。
財政界をはじめ、スポーツ界、芸能界に多大な影響を持っている行徳氏、迫力がありました。
人間の目的は行動である。
人間は考えすぎ。
瞑想の時間を持つべき。
明日に逃げている。
今を粗末に生きている。
等々お話されました。
私も考えすぎて、自分の頭の中で答えをだして、行動しない場合が多々あります。
まず行動、大事だと思いました。
財政界をはじめ、スポーツ界、芸能界に多大な影響を持っている行徳氏、迫力がありました。
人間の目的は行動である。
人間は考えすぎ。
瞑想の時間を持つべき。
明日に逃げている。
今を粗末に生きている。
等々お話されました。
私も考えすぎて、自分の頭の中で答えをだして、行動しない場合が多々あります。
まず行動、大事だと思いました。
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07/18: 富士登山
富士山に登りました。
今回が3度目ですが過去2回は高山病になり8合目で無念の下山でした。
5合目を昼に出発して、途中の山小屋に泊まり、高度に体を慣らし翌未明に頂上を目指すコースにしました。
(過去2回は5合目を夜出発しての日帰り登山でした)

7合目の山小屋に行くまで順調でした。
泊まった山小屋東洋館はリニュアルされ、夕食の名物ハンバーグ定食も
美味しかったです。

別注文で生ビールやエスプレッソを注文できるのには驚きました。
仮眠をとって翌未明に頂上を目指しました。
風がかなり強くなり、フリースの上にレインウェア、タイツに手袋、帽子と防寒対策はばっちりだと思いましたがかなり寒かったです。
8合目を過ぎたあたりで御来光を見ることができました。
雲海から上がってくる太陽の輝きは言葉では言い表せないほど素晴らしいものでした。


9合目を過ぎたあたりから酸素がかなりうすくなり、休み休みゆっくりと登りました。
そこで持って行った酸素缶で酸素を吸ったら、あら不思議、頂上まで一気に登れました。

3度目にしての富士山頂、回りの方がいたからこそだと思います。
いい思い出になりました。
今回が3度目ですが過去2回は高山病になり8合目で無念の下山でした。
5合目を昼に出発して、途中の山小屋に泊まり、高度に体を慣らし翌未明に頂上を目指すコースにしました。
(過去2回は5合目を夜出発しての日帰り登山でした)
7合目の山小屋に行くまで順調でした。
泊まった山小屋東洋館はリニュアルされ、夕食の名物ハンバーグ定食も
美味しかったです。
別注文で生ビールやエスプレッソを注文できるのには驚きました。
仮眠をとって翌未明に頂上を目指しました。
風がかなり強くなり、フリースの上にレインウェア、タイツに手袋、帽子と防寒対策はばっちりだと思いましたがかなり寒かったです。
8合目を過ぎたあたりで御来光を見ることができました。
雲海から上がってくる太陽の輝きは言葉では言い表せないほど素晴らしいものでした。
9合目を過ぎたあたりから酸素がかなりうすくなり、休み休みゆっくりと登りました。
そこで持って行った酸素缶で酸素を吸ったら、あら不思議、頂上まで一気に登れました。
3度目にしての富士山頂、回りの方がいたからこそだと思います。
いい思い出になりました。
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