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2009-02 の記事一覧
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               使える英語なら早稲田塾



早稲田塾「英単語道場」


             ちょっと遅れたバレンタインデー



LOTTE


                  雪までぴょん




GALA


                 最高の笑顔で!



Mr.RAINIER 「PREMIA Caffe Latte」



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02/26: 大学受験

                駿台 SUNDAI



第一志望は、ゆずれない


 私はFP講座とマンション管理士講座を非常勤講師として担当していますので、ついつい駅の受験予備校のポスターに眼が留まります。

 先日(2/5)掲載された独立行政法人入試センターのプレス発表の「平成21年度大学入試センター試験実施結果の概要」によりますと、志願者数は543,981人、受験者数は507,621人で受験率は93.32%となっております。

 2月末までには、ほとんどの私立大学と国公立大学入試の前期日程が終わり、いよいよ3月からは国公立大学入試の中期、後期日程へと移ります。

 入試をひとつの修業と考えて、健康に留意して自分の信念を貫いてください。



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 ロサンゼルスで2月22日に第81回アカデミー賞の発表・授賞式がありましたが、外国語映画部門にノミネートされていた「おくりびと」(滝田洋司郎監督)、短編アニメ部門の「つみきのいえ」(加藤久仁生監督)の日本映画2作品がいずれも栄冠を射止めました。

「おくりびと」は、山形県を舞台に遺体をひつぎに収める「納棺師」の姿を描いた作品で、主演の本木雅弘氏が15年以上も前に読んだ『納棺夫日記』(青木新門著)に感動して映画化にこぎ着けた思い入れの深い作品です。

 いつも映画鑑賞を豪語している私は正直申しまして、空いてる穴があったら入りたい心境です。不覚にもこんな大作を見ていないとは、ただただお恥ずかしい限りです。

 見よう見ようと思っていたのですがタイミングが合わなかったので・・・なんて言い訳にしかなりませんので、さっそく鑑賞したいと思います。

 もちろん世間の人がいいというから見るのではなく、自分が感動できる映画が本当にすばらい映画なのです。

 先ほど「みのもんたの朝ズバッ!」で生中継(LIVEロサンゼルス)されていましたが、本木氏が握った「オスカー像」のつるつるした感触のことを話していました。重さは3.8㎏だそうです。

 滝田監督は、「静かに静かにこんな美しい男を撮ったことはありません」とベタ褒めでした。

 アメリカでは戦争映画などで「生と死」を描くなか、日本の様式美を通じ「繊細」と「癒やし」で世界を魅了し、さらに「死」という重いテーマにユーモアを交えて作られた作品が評価されたようです。

 この受賞を機に、今月21日からは上映劇場は75館から180館に増え、世界36ヵ国に配給が決定されたそうです。松竹映画の株価も上昇と、まさに経済効果抜群です。

 今年の1月10日に亡くなった母が美粧式(旅支度)をしていただいただき荼毘に付したことも忘れられない年となりました。

 納棺師という職業のありがたみを改めて噛みしめたい気持ちです。


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             朝陽のプラットホーム①




朝陽をプラットホーム越しに見る




             朝陽のプラットホーム②




早朝はまだ人数が少ない



             
                朝陽の電車往来




朝陽を浴びて電車が行き交う



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                  福山雅治



KIRIN 「FIRE」


                   石川遼


ANA 「旅割」


                   氷川きよし


コロンビアME 「浪曲一代」


                    堤真一


docomo 「SMART」


                  松山ケンイチ



docomo 「PRIME」


                    小栗旬



大正製薬 「リポビタンファインI’m fine!キャンペーン」


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02/17: 梅ヶ丘

               小田急梅ヶ丘駅




               せたがや梅まつり




(おまけ)筑波山梅まつり


                  羽根木公園










                    紅白梅























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02/16: 昔の記憶

“今を生きる”をモットーに今日まで生きてきました。

 乳幼児の時の事は、ほとんど覚えていないのに、ある光景を見て妙になつかしい気持ちになったことはありませんか?

 旅行先の山河を見て、自然はあの時と同じなのに周りの街並みはすっかり変わってしまってる。そういう景観の移り変わりに一喜一憂してみたり・・・。

 また、ひょんな処である状況場面がよみがえることもありますよね。

 それが、すごく嬉しかった事や怖かった事など、皆さんそれぞれの思い出がフラッシュバックされる場所に再び訪れることもあるでしょう。

 しかし、1回も来たことがないのに何か愛着のある場所だったとしたら、もしかしたら前世そこに住んでいたというようなスピリチュアルな世界なのかもしれません。

 そんな場所に遭遇することを期待して、一生の間に世界中旅するのが夢です。

08.4.21<写真は一瞬の切り抜き>で、去年このブログにこう書いています。

「そして、この写真を撮ることで1枚の風景を切り取り、時を刻み、その時その風景に向き合っていた自分自身をも記憶に留めることが(もちろん全部覚えていられないから後でその写真を見て)、確かに“今を生きた証し”となるのです。」

 最近はこうしてデジカメで“その時の風景”を“写真”に撮って保存してしまうことに慣れてしまったのです。

 ですが、ここに大きな落とし穴があります。そして一抹の不安を感じます。

 いつでも写真を見れば過去を思い出せるんだから、“今”を記憶しなくてもいいや・・・という気持ちが強くなってしまうことを恐れています。

 もし、そこに何の感情もいだかなければ、それはただのPhotograph=デジタルデータに過ぎません。

 京都・源光庵の「迷いの窓」や「悟りの窓」ではありませんが、写真のフレームで見る景色も乙なものとも言えますけれど、やはり生の自然には勝てません。

 ですから今見たこのすばらしい景色を自分の脳裏に焼き付けておこうとしても、後でそれを思い出した時の鮮明度はどうしても落ちてしまうでしょう。

 それでも人は今この場面を何とか記憶に留めておきたいという願望があるのではないでしょうか。少なくとも私にはあります。

 過去において、特に意識して“今”を覚えておこうとしたことが何回かあります。

 例えば、中学生の時、市民プールで甲羅干しをしているときに、将来ハワイの浜辺に寝ころんで海のさざ波を聞いてのんびり過ごす、そんな自分を想像していました。

 そしてそれが実現され、中学時代を懐かしんだことも、今では一つの想い出となってしまいました。

 また何度かパリに行ってますが、9年前にモンマルトルの丘のサクレ・クール寺院を見学した時に、わざと正面路の端っこを凝視して強く自分の記憶に留めたのです。

 何でそんな変な事をしたのかと言いますと、写真で見る景色はいつでも見られますが、今、歴史的な建物の前にいる自分の存在と、はるばる飛行機で10時間もかけてこの地に降り立った感慨を味わったからです。

「私はいつも地球上のどこかにいる。今、この地表の上に2本の足で立っているのだ。でも建物や道路などの建造物の隅っこは存在するが、それは地表という空間では全く意味のないことなんだなあ。」

「もし、ここがアマゾンの密林やゴビ砂漠やグランドキャニオンや北極の氷の上だったら、いったいどこが“端”なんだろう?」

・・・なんて風変わりなことを考えていました。

 たまには写真を見ないでも思い出せる場所のことを考えるのもおもしろいかもしれませんよ。


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簡易キャッシュフロー研究会メールマガジン【ECFメール第86号】2009/2/15
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Ⅰ会長あいさつ

 先月20日のオバマ米大統領就任演説が完全収録されたCD付き書籍が5冊以上は店頭に並べられていましたので、2枚付きのものを購入しました。

 オバマ大統領の発音は極めて明瞭で、しかも韻を踏んでいて心地よいリズムを刻んでいますから、最良の睡眠薬となること請け合いのCDです(笑)。

 本来はしっかり起きてイディオムや構文なども学ぶ方がよいのかもしれませんが、文法自体にこだわりすぎるのは日本の英語教育の最も悪いところです(現に未だ満足に英会話ができない)。

 さりとて大統領演説を夢枕にしていても知的水準は上がりませんので、休日にでも時間を割いて、真剣にネイティブの演説に耳を傾けたいと思っています。 

 私が買った本に付いていた2枚のCDは、オバマ大統領就任以前の演説や、さらに「リンカーンのゲティスバーグ演説」「フランクリン・D・ルーズベルト大統領就任演説」「ジョン・F・ケネディ大統領就任演説」「マーティン・ルーサー・キングJr.牧師演説」が盛りだくさんに収録されている宝庫です。


 昨年の暮れから今年の1月までに観た主な映画は次のとおりです。

『WALL・E/ウォーリー』『地球が静止する日』『ミラーズ』『ミーアキャット』『感染列島』『252 生存者あり』『007 慰めの報酬』『20世紀少年第2章最後の希望』 紙面の都合で私の感覚だけで一言感想をリレー式に書いてみましょう。

(ブログでは時々映画鑑賞について触れています)

 400年後のゴミだらけの地球でダンスするウォーリーとイヴ、宇宙人(キアヌ・リーヴス)が地球に降り立つ、鏡の中の世界にもう一人の自分がいる、2本足でしっかり立つミーアキャット、ウィルス感染に人間愛で立ち向かう、地下鉄新橋駅が超台風被害に、ダニエル・クレイグの渋さが光る、第1章も見なきゃ! 

 これでは映画を観た(見た)人にしかわからないでしょうね・・・ すでに封切られている映画でも『レボリューショナリー ロード』『マンマ・ミーア!』『ベンジャミン・バトン数奇な人生』など人からすすめられた映画も近々観ようと思います。近日公開予定の『オーストラリア』もお奨めです。        

                                簾内俊幸


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                  柴咲コウ他


カネボウ


                  樋口可南子
  

VOGUE


              上野樹里/エドはるみ


VOGUE

               本木雅弘&宮沢りえ


SUNTORY「伊右衛門」


                阿部寛&天海祐希


東芝


                   松下奈緒


税務署「確定申告」

            
                   井上真央


みずほ銀行


                   小泉今日子


YEBISU



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            ランドスケープ/甦る中山岩太



         イマジネーション/視覚と知覚を超える旅




                東京都写真美術館








           甦る中山岩太~モダニズムの光と影


2008.12.13(土)~2009.2.8(日)


          ランドスケープ 柴田敏雄展/イマジネーション


2008.12.13(土)~2009.2.8(日)/2008.12.20(土)~2009.2.15(日)


                恵比寿ガーデンプレイス





                 恵比寿 麦酒記念館






<ビール飲み比べ> このメニューで500円!


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               白戸家お父さん


Soft Bank

                ナンジャニャン


ナムコ ナンジャタウン


                   ドラゴン


ナムコ ナンジャタウン


                  まねきネコ


ナムコ ナンジャタウン


                  サトちゃん他


越後湯沢


                  おたべ人形


越後湯沢


                   鉄人28号


越後湯沢


                     ガメラ


越後湯沢


                    ニット帽犬


葛飾柴又


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 先週の土曜日の午後、3本立て?で一気に観た映画の感想を書きましょう。

1本目 『252 生存者あり』 これは東京直下型の巨大台風が発生し、その災害救助にあたるレスキュー部隊の物語です。

 伊藤英明が元レスキュー隊員で、彼を取りまく人間ドラマが展開し、”自分よりも他人を”というヒューマニズムを訴えかける作品でした。

”252”とは、災害救助を待つという意味のコード番号で”生存者ここにあり”と無言で呼びかけるのです。

 ただ予算の関係?か、被災地の映像が銀座の街並みと新橋の地下鉄駅構内に限られているところが、ハリウッド映画に比べてスケールの小ささを否めません。

 でも普段自分が行き来する所なので臨場感はありましたけどね。。。

2本目 『007 慰めの報酬』 ダニエル・クレイグ主演の2作目で相変わらず小気味のよい動きが次々と画面に映し出されます。

 ご存知のように超ロングランシリーズですから、ついつい「あの時のあのシーンの方がよかったな」とか、「もっと迫力がほしいなあ」などなど注文が多くなってしまうのもやむを得ません。

 やや小柄ではあるが端正で渋めのマスクと鍛えられたボディのジェイムズボンドだけに、濡れ場シーンがほとんど無かったのが非常に残念です。

3本目 『20世紀少年 第2章最後の希望』 この作品をいきなり映画館で見るつもりはなかったんですが、上映時間の関係でタイミング良く映画館に滑り込みました。

 自分では「そのうちDVDかTVで第1章を見ればいいや」ぐらいに思っていたからです。

 でも先日TV放送された『20世紀少年 もうひとつの第1章』をしっかりビデオ取りしていましたから、逆回しのように以前の作品へとアプローチします。

 そんな訳であまり内容のことは分からないので、週間ポストNO.2010から引用すると、

”第1章に引き続き、豪華出演者たちが原作のキャラクターさながらの姿で登場する第2章。その中でも特に「瓜二つ」と話題を呼んでいるのが、小泉響子役を演じる木南晴夏(23)だ。”

 最後に一言つぶやきを。

 「響子と同級生のカンナ役の平愛梨(24)は、ずいぶん瀬戸朝香に似てるなあ。」


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              チョコレート博覧会チケット





                ナムコ・ナンジャタウン
                 「チョコレート博覧会」







                 「東京デザート共和国」






                    インドカレー
                  (ナンジャタウン風)




                   餃子ミュージアム









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日本FP協会東京・神奈川・千葉支部合同継続教育研修会
日本教育会館 一ツ橋ホール
2009.2.1(日)

                   神保町交差点




               日本教育会館 一ツ橋ホール






                   研修会受付

    


                   研修会会場
                   



            『金融危機の現状と世界経済の行方』   
     株式会社住信基礎研究所 主任研究員  伊藤洋一氏
 



伊藤氏の講演で興味深かったのは、『100年に一度の危機』ってホント?

これって、誰が言ったの?

もとは”グリーンスパン発言”なのだそうです。

その原文は"a once or twice a century event"

このtwiceが抜け落ちているので、「100年に1度」とは言わない方がいいとおしゃってました。

参考までに、次の2つのブログをご紹介します。

伊藤氏のブログ Y caster2.0
2009年02月01日(日曜日) FP研修会day by day


          『2009年を読む-
金融大波乱と企業経営』
     日本経済新聞社 「日経ヴェリタス」編集長 野村裕知氏





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 今日から2月

 いろいろあった1月。

 2009年は景気低迷・雇用不安という不況の暗雲がたちこめる時だからこそ、”飛躍の年”にしたいと切望しております。

 仕事の方は昨年暮れから今年の1月まで、かなりハードスケジュールで超残業の連続でした。

 あるクライアントの法人決算と確定申告で、なかなか着地できずに何日も申告書原稿を書き直し、昨日の昼ようやく提出することができました。

 最初は単純に書き方の問題だと思っていたのですが、だんだんと深みにはまり、紆余曲折して最後に自分なりに納得できる結果が出せたのです。

 他のクライアント業務も同時にこなしながら、自宅でも何か問題を解く手がかりはないかと、結構集中して思考していました。

 ですから、その間好きなドラマや映画も見られず、次第にフラストレーションがたまってきて、あれだけマメに更新していたブログも滞り気味になってしまいました。

 その極度の緊張から解放され、昨日の午後から一気に映画3本を映画館をはしごして観ました。

 映画の内容については後日書こうと思います。

 締め切りのある仕事を成し遂げた後は、心ゆくまで自分の好きな事、やりたい事をした方が活力を得られるのです。

 よ~し!また明日からがんばるそ~という気持ちになります。

 さあ。今日は午前中マッサージでリフレッシュして、午後から神保町で日本FP協会主催のセミナー研修です!


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