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2009-01 の記事一覧
                   駒子の湯













                 そば処しんばし









                 湯沢東映ホテル







                 越後の宿いなもと













                   湯沢温泉③







             上越新幹線たにがわ号(帰り)




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             上越新幹線MAXたにがわ号(行き)




(MAXは2階建て)

                  越後湯沢駅








                   湯沢温泉①








           
                  音羽屋旅館









                   湯沢温泉②









      湯沢高原スキー場












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              エレクトリカルパレード







                 シンデレラ城






                    花火












             ミッキーマウス・ナイトショー






                   ゲート付近








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田渕俊夫展(1)
2008.12.27(土)~2009.1.18(日)
日本橋三越7階ホール

                三越での展示







田渕俊夫展(2)
2009.1.14(水)~1.27(火)
日本橋高島屋8階ホール


                高島屋での展示






 今回の「美術展シリーズ」は、美術館めぐりをしていて記念すべき機会となりました。
 以前、日本橋高島屋で「柳原白蓮展」美術展シリーズ(56) を見た後、ダブルヘッダーで同じ高島屋の別フロアで「皇后さまと子どもたち写真展」美術展シリーズ(57) を拝見したことがあります。
 昨日は、「田渕俊夫展」が日本橋三越と日本橋高島屋で同日開催され、両方の会場に田渕画伯がお見えになったのです。
 そこで高島屋で、私は田渕画伯にごあいさつすることができ、大変感激しました。
 数々の功績を残された偉大な画伯が、ほんとに気さくに話をしてくださったことがとてもうれしゅうございました。

「京都東山にある智積院は、成田山新勝寺、川崎大師平間寺、高尾山薬王院をはじめ、全国に約3,000余りの末寺を有する真言宗智山派の総本山。
桃山時代に長谷川等伯一門により描かれた障壁画や、千利休好みといわれる美しい庭園でも知られる名刹です。
平成20年10月、僧侶の修行道場である講堂に、東京藝術大学副学長の田渕俊夫画伯が5年余りの歳月をかけて描いた襖絵が奉納されました。
不二の間、胎蔵の間、金剛の間、大悲の間、智慧の間を仕切る襖絵60面は、四季をテーマにした墨絵。描き直しのきかない墨一色で、春夏秋冬の時の流れと空間の広がりが見事に表現されています。40余年にわたる画業の集大成、と自ら語る渾身の作を、一般公開に先駆けてご紹介いたします」(高島屋「田渕俊夫展」チケット裏面より)


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                    広尾




                  お茶の水





                
                    銀座




                   日比谷




                   下総中山




                 大泉町(練馬)




                  中之島(大阪)





                    倉敷




                   六本木




                   西船橋




                  九段下






                    本八幡






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               東京ディスニーランド





                   AQUA





                 アトラクションズ




                 かにカニ ふくフク




                   京都 嵐山




                   夜の清水寺




                   京都 三千院




                     Ghana




               La Chaine Simoson




                 TOKYO STATION




             クロネコヤマト宅急便(にゃんこ編)





                    河合塾





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簡易キャッシュフロー研究会メールマガジン【ECFメール第85号】2009/1/15
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Ⅰ会長あいさつ

  謹賀新年  新春を迎え平素のご厚情を深謝し、皆様のご多幸をお祈り申し上げます。

 100年に一度と言われる世界的な金融危機で年を越し、日本経済にも深刻な影響を及ぼし始め、企業倒産の増大や多数リストラなど雇用不安が広がることが懸念されます。

 まさに正念場の年となる時に、自公民与党の足並みが揃わず、麻生内閣政策の空回りだけが目立ち、一昨日渡辺善美元行革担当相が自民党を離党し、松浪健太内閣府政務官がその職を辞任しました。

 ついに「渡辺の変」、「善美の乱」が起きたのです。渡辺氏は緊急経済対策の必要性を訴え、総額2兆円の定額給付金の撤回などを理由に衆院本会議裁決時に退席し、棄権しました。

 渡辺氏は、「私にそうさせているのは父のDNA」と語っており、「造反議員」の汚名を払拭せんとしていました。

  景気は人の気持ちひとつで「不況」を「好況」に転換できると信じていますので、マネーゲームに翻弄された浮かれ調子を吹き飛ばし、「ものづくりニッポン」の底力を見せ、「真のサービス」を提供し、現世を「安寧の世」にしていくことを切に願います。

 今月号は新年にあたり、年頭のエッセイを元上場企業役員の大島さんに書いて頂きましたので、皆様是非ご覧下さい。                
                                簾内俊幸


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              東北新幹線はやて




              車窓から(飛行機雲)




              行き(宇都宮~郡山)








                  栗駒高原駅





                    仙台駅







   
                帰り(福島~郡山)












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ガレ・ドーム・ラリック展
2009.1.2(金)~1.12(月)
日本橋 高島屋   

ガレ・ドーム・ラリック




                    ショップ




               ローズちゃんがいっぱい




                高島屋のしめ飾り

 


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ネオ・トロピカリア
2008.10.22(水)~2009.1.12(月)
東京都現代美術館 企画展示室

               ネオ・トロピカリア




                パンフレット





              東京都現代美術館









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久保田一竹と川崎景太展
2008.12.30(火)~2009.1.12(月)
銀座 松屋

               銀座 松屋




          久保田一竹と川崎景太展





               パンフレット









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東京ディズニーランド25th 



               マーチングバンド
           


                正月パレード










                 シンデレラ城













               ミッキーマウスショー


 
                眠れる森の美女



                 (オーロラ姫)

蒸気船マークトゥエン号



               ピーターパン空の旅



             ビッグサンダーマウンテン



              スプラッシュマウンテン



               スペースマウンテン




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                 初湯






               初マッサージ





               初おしるこ




             靖国神社(初詣②)













             東京大神宮(初詣③)





            箱根駅伝(たすきの色)


(今年の総合優勝校は東洋大学)


              今年の干支「丑」




                  福袋




                 しめ飾り



                
                 豪華お節





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 さあ、お正月と言ったら何でしょう?

 それは、もちろん「おせち料理」と「正月映画」ですよ!

 え、そんなの決めつけすぎだよ。「おせち料理」はともかく、レジャーが多様化している今どき、「正月映画」なんて騒ぐ人はそうそういないよ、という声が聞こえてきそうです。

 ふだんあまりゆっくり新聞に目を通すことができないので、私はここ数年元旦に6紙すべてを購入して熟読しています。

 特に正月特集の別紙おまけが興味深いので、後で編集して「お気に入り文集」に組み入れます。

 それを皆さんにもメルマガにしてお見せするのがライフワークになっているのです。

 その時疲れを癒してくれるのが前述した「おせち料理」なのです。


                  おせち料理



 どうしても伊達巻や栗きんとんに箸が行ってしまいがちなので、糖分控えめにしないとあぶないかも。


 そして、もうひとつの話題は「正月映画」でしたね(ここで強引に切り出す)。

 今はもう、見られなくなってしまった松竹映画『男はつらいよ』シリーズは、渥美清という名優が全48作も一人の主人公「フーテンの寅」を演じたことでギネスブックにも載っている超ロングラン邦画なのであります。

 フーテンの寅さんと言えば、

「わたくし生まれも育ちも葛飾柴又です。生まれた時は帝釈天の産湯を使い、姓は車、名は寅次郎。人呼んで”フーテンの寅”と発します」

ちゃ~ん、ちゃらあららら~ん♪俺がいたんじゃお嫁にゃ行けぬ・・・

と名台詞、名調子で始まる『男はつらいよ』シリーズが懐かしいですね。


 というわけで、今日は葛飾・柴又の魅力をたっぷりお見せしましょう!


 京成柴又駅



                フーテンの寅さん




                  柴又参道





                 柴又草だんご






                   帝釈天







                  矢切の渡し


         




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 皆様、明けましておめでとうございます。

 2009年の朝は晴天で迎えました。

 マンションの12階から写した初日の出です!!


                    初日の出





 そして元旦の参拝が初詣。




 私は地元、下総中山の「法華経寺」で初詣(これから行ってきま~す!)


                 法華経寺(仁王門)



 このお寺はJR下総中山駅より徒歩10分の所に位置し、正式には、日蓮宗大本山「法華経寺」中山鬼子母神といいます。

「当山は緑に囲まれ静寂な日蓮大聖人 五勝具足の霊場として宗門屈指の巨刹であり、大聖人より直授された多くの御聖教を恪護し、永くその伝統を誇っております。
また大聖人より伝授された秘法大荒行堂の根本道場であります」
                          (法華経時ホームページより)




 以下「法華経寺」の様子をご覧下さい。




























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