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2007-11 の記事一覧

11/30: 時間

    
    時間が経つ

    時間が過ぎる

    時が来る。

    時を刻んで告げるのは時計だけど、

    どれも”時間の矢”を連想させる。

    
    時間は不思議!

    
    今日もスケジュール帳に書いた日が、

    未だ先だと思っているうちに、やがて過去となる。

    今、自分がここを歩いている時、誰かがどこかで

    別の事をしている。

    自分の時間も他人の時間も、みんな宇宙の時間

    に包まれる。

    
    あの日、あの時をなつかしく思い出し、

    今という時を、瞬く間に駆け抜け、

    明日という日に希望を持つ。

    こんな毎日、1時間、1分、1秒を過ごしている自分が

    今ここにいる。




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            松岡修造&仲間由紀恵



LOTTE ガムのCMにこの二人が出ているとは


              
             西田敏行&小林幸子



宝くじのCMも珍しい組み合わせで



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             YEBISU STYLE 07



Sharing Joy of Life
シェアする。ともに感じる。毎日を豊かに生きる。


                  点燈式



恵比寿ガーデンプレイスセンター広場



           ALWAYS 続・三丁目の夕日



ただいま。おかえりなさい。三丁目の人々が帰ってきました。



            レミーのおいしいレストラン



パリの超一流レストラン、グストー
奇跡の味を失ったこの店を救えるのは、
こともあろうに、一匹のネズミだった?!



             300 スリーハンドレッド



300人が1,000,000人に、真っ向勝負!



            パイレーツ・オブ・カリビアン



ワールド・エンド



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ナツひとり-届かなかった手紙-
2007.11.1(木)~11.26(月)
新橋演舞場

<あらすじ>
 昭和のはじめ。食べるものにも事欠く北海道の開拓地での暮らしをあきらめたナツの肉親は移民を決意。だが末娘のナツには眼病のために渡航許可がおりないことがわかる。「三年たったら迎えに来るから。向こうに着いたらすぐに手紙を出すから・・・」。泣き叫んであと追おうとする幼いナツは、戦争と復興、そして高度成長の中をひとりで生き抜いていく。


                旗日の新橋演舞場




                  ナツひとり①




                  ナツひとり②




                  劇場案内板



 
                  劇場舞台




                 フロアテーブル




                階段(赤じゅうたん)




                   賑(売店)






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 昨日(11/22)に『ミシュランガイド東京2008』(2310円)が発売され、即日完売となりました。
 
 この東京版は、アジア初で世界22カ国目の快挙です。
 今回のミシュランガイドは、日本人2人を含む匿名調査員5人が都内のレストランなどに足を運び調査したことによるものです。
 
 そもそも「ミシュランガイド」は、1900年にフランスのタイヤメーカー「ミシュラン」がドライバー向け情報として無料ガイドを配布したことが起源となっています。
 
 その内容は、車の修理場所や食事・宿泊施設などを示したガイドで、やがて有料化し、「星」の格付けも取り入れられたそうです。

 東京版では、3つ星が8店舗、2つ星が25店舗、1つ星が117店舗です。
 ちなみに、3つ星に輝いた8店舗は次のとおりです。

かんだ(日本料理)
カンテサンス(フランス料理)
小十(日本料理)
ジョエル・ロブション(フランス料理)
すきや橋次郎(すし)
鮨水谷(すし)
濱田家(日本料理)
ロオジエ(フランス料理)【3つ星】
かんだ(日本料理)
カンテサンス(フランス料理)
小十(日本料理)
ジョエル・ロブション(フランス料理)
すきや橋次郎(すし)
鮨水谷(すし)
濱田家(日本料理)
ロオジエ(フランス料理)

 1つ星は、特においしい
 2つ星は、遠回りしてでも食べたい
 3つ星は、それを食べるために旅行する

という段階区分を、ある有名な料理評論家は、

 1つ星は、技術がないと取れない
 2つ星は、才能がないと取れない
 3つ星は、哲学を持たないと取れない

と表現していました。

 それでなくとも超人気店ですから、ミシュランガイドの発表後は予約殺到で、なかなか順番が回ってこないのが難点ですね。



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ALWAYS続・三丁目の夕日展
日本橋三越本店 新館7階ギャラリー
2007.11.20(火)~11.25(日)

<ごあいさつ>
 2005年11月に公開され、異例のロングヒットを記録した「ALWAYS三丁目の夕日」の続編を望む多くの声に応え、「ALWAYS続・三丁目の夕日」となって帰ってきました。
 本展は、映画の魅力を様々な角度から紹介するとともに、映画の舞台である昭和30年代の撮影で実際に使われた品々を通して振り返えることが出来ます。
 映画の舞台昭和34年は、東京オリンピックの開催が決定し、日本が高度経済成長時代に足を踏み入れることになる年、テレビ、洗濯機、冷蔵庫が三種の神器といわれ、人々が手の届く事に向かって働き、毎日が明るく輝いていた時代。当時を知る人も、そして知らない人さえなぜか懐かしさを感じる時代、そんな昭和へタイムスリップしてみませんか。
 本編を通して三世代でコミュニケーションが生まれれば、こんな嬉しいことはありません。
 まだ映画を御覧になっていない方は、展鑑後是非劇場に、また既に御覧頂いた方も改めて足をお運び下さい。きっと新しい発見があると思います。
                                    主催者
 

                 日本橋



今の日本橋、橋の上には高速道路が

               
               日本橋三越本店



正面は、もうクリスマスモード

                 
          ALWAYS続・三丁目の夕日展①





          ALWAYS続・三丁目の夕日展②





     ALWAYS続・三丁目の夕日展③





          ALWAYS続・三丁目の夕日展④




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                メトロとノリノリ



(PASMO) オートチャージサービス


 
                  宮崎あおい



(東京メトロ) TOKYO HEART



                   吉永小百合



(SHARP) AQUOS



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                  矢沢永吉



(LUCIDO) メンズ化粧品ブランド



                  亀梨和也



(DoCoMo) ワンセグ携帯 「もう、退屈な日々はこない」


 
                  近藤真彦



(首都圏高速道路) 東京SMOOTH



                  竹中直人



(東京建物) Brillia


                 小泉孝太郎



(DHC for MEN) メンズ化粧品ブランド



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                    菅野美穂



(働きマン)男スイッチ入ります。仕事モードオン!!



                    松たか子



(ヤマザキ)特撰超芳醇



                    戸田恵梨香



(日本損害保険協会)火は見てる あなたが離れる その時を



                    米倉涼子



(キャッシュワン)



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『働きマン』第6話のあらすじは、こうです。

松方弘子(管野美穂)は風邪をひいているが、今日もがんばって仕事をしている。
ある日、デスクの命令で弘子は部下の田中邦男(速水もこみち)を連れ、弘子の恋人の山城新二(吉沢悠)が勤めている建設会社のマンション建設現場に取材に行った。
その時、新二は弘子に本社に戻れる旨を伝えた。5年後の臨海開発に向けてプロジェクトチームが組まれることになっているのだ。
このことが、橋を造るという新二の夢の実現に1歩近づくことになる。
ところが、翌日本社からの返事は非常にも新二に営業本部への異動を告げるものだった。
当然、新二は落ち込んだ。
そこに弘子からの新着メールが届いた。

弘子:ヒロ お祝い 「今日、何時に来れる?私は9時には帰れると                思う。仕事頑張って」
それを見て、新二は「何がんばれって言うんだよ」とつぶやいた。
そして、新二は携帯メールに「異動先 営業だった」と打って、すぐにその文字を消した。
 
弘子が風邪を押して残業し、さらに1時間遅くなることを伝えようと新二の携帯に電話したが、新二はあえてその電話には出なかった。
そこで弘子は「ゴメン、必ず10時には帰るから」と留守電した。
弘子は仕事を終え、ようやく帰宅しようと思って時計を見たら、もう10時10分になっていた。ヤバイと思って携帯を見ると「ごめん。今日行けなくなった」と新二からのメールが届いていた。

その後、今までの無理がたたって弘子は会社で倒れ、いっしょに残っていた田中が彼女を病院に連れて行き、家までタクシーで送り届けた。
しばらく家で寝て起きた弘子は、新二が待っててくれたことを知る。それは田中が新二に電話してくれたおかげだったのだ。

ここから弘子と新二の長い会話が続く。
(途中から)

新二「なんで、そんなに・・・・」
弘子「えっ?」
新二「昨日だって熱があんのに働いてたんだろ」
弘子「昨日は入稿だったし」
新二「だからって、倒れるまで働かなくてもいいんじゃねえのか」
弘子「でも原稿出ないと、雑誌が出ないし」
新二「ヒロが働かなくてもさ、誰かがやってくれるだろ。編集部ヒロ一人な訳じゃないんだからさ」
弘子「私じゃないとできないことだってあるよ」
新二「ヒロさ、甘えなさ過ぎじゃないか。人にも仕事にも」
弘子「甘えられない人間だっているよ」
新二「何でそんなにがんばるんだよ」
弘子「どうして?どうしてがんばっちゃいけないの。新二だって仕事がんばてるじゃない」
新二「がんばってないよ」
弘子「えっ、そんなこと・・・」
新二「オレはがんばってないよ。無理しているだけだから。ペコペコ頭下げてるんだって、毎日遅くまで仕事してるんだって、みんな無理してやってるだけだから。毎日ただ忙しく働いているだけで、オレ何も残せてないし、何もやれてないんだよ。オレはヒロとは違うよ」
弘子「え?」
新二「オレはヒロみたいにがんばれない。ヒロ見ると時々しんどくなるよ。 異動先さ、本社の営業だったんだ。来週から営業マンだ」

田中が編集部に連絡したおかげで、マンション特集のゲラがほぼ出来上がっていて、翌朝遅く出勤した弘子(実は今日は来なくて良いという留守電を聞いていなかったので)はみんなの助けに感謝したのだった。

編集長(伊武雅刀)の言葉も胸に染み入る。
「ささえてくれるヤツがいるってのは、いいもんだなあ。一人じゃ雑誌は作れねえからな。雑誌だけじゃねえか。人生もだな」
それを聞いた弘子は「そうですよね」とつぶやいた。

『週刊JIDAI』の特集記事「都心のマンション事情」
これは、もともと新二が自分の建てたいマンションの思いを語ったものを、弘子が雑誌に取り上げて「マンション特集記事」にしたいと暖めていた企画だった。それをデスクの意向でその記事の原稿を田中にまかせたのだった。
もちろん、風邪で倒れてタクシーで田中に送ってもらった時に原稿にOKを出した弘子であったが、翌日田中の方から、「最後に松方さんが伝えたかったことを自分で書いてください」と締めの文章を依頼した。

その一節が次の文章である。

“マンションは、ただの建物ではない。そこには住む人たちの人生が詰まっている。だからマンションを買うということは、これからの人生を安心して過ごす場所を買うということであり、それを作るということは、そこに住む人たちの『未来』を作るということなのかも知れない。大切な人と幸せに過ごす『未来』を。”

やがて、その特集記事が組まれた雑誌が店頭に並ぶ。

一方、新二のいるマンション建設現場に老夫婦が来て、まだ建造中のマンションをながめ、「私達の新しいうちを、よろしくお願いしますね」と声をかけていった。

新二は建設現場の事務所で、その雑誌の記事のその部分に目を留めた。
そして、この後新二は弘子に携帯でこう語った。
「ヒロ、オレ何やってたんだろうな。何も残せてないとか、やりたいことできないとか、そんなことばっかり思ってて、ここでの仕事もちゃんと意味があったのにさ。そんなこと考えてる暇があったら、もうちょっとちゃんとやればよかったよ。今めちゃくちゃ後悔してる。次の仕事好きになれるかどうかわからないけど。でももう二度とこんな後悔だけはしたくない。ヒロ、ありがとう。」

ここでエンディングロールが流れる。

そして、弘子の語りが・・・
「終わってしまったことを悔やんでももう遅い。でも後悔するような生き方をしたいことに気づかないで過ごすよりずっといい。そこからまた新しいスタートを切ることはできるのだから」

最後にタイプ打ちで、こう画面に記された。

“後悔するのは悪いことじゃない。
でも、明日は後悔しないように。
今日を生きていきたい。”


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簡易キャッシュフロー研究会メールマガジン【ECFメール第71号】
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Ⅰ会長あいさつ

 浦和レッズが昨日(11/14)、アジア・チャンピオンズリーグで初優勝し、12/7(金)から日本で開催されるクラブワールドカップに出場することが決定しました。
 この日も埼玉スタジアムは、選手もサポーターも赤一色で歓喜の渦に包まれていました。

 今年も「秋季シンポジウム」花盛りとなりました。
 まず11/11(日)に京王プラザホテル エミネンスホールに於いて「2007全青税秋季シンポジウム」が実施されました。
 テーマは『会社法と税務』で、各単位青税がそれぞれのテーマを掲げ、講義形式や寸劇形式で持ち味を活かした発表がなされました。
 また11/13(火)は日本税務学会の「第43回年次大会」が中央大学駿河台記念館281号室に於いて開催(東京税理士会共催)されました。
 今年は、第一部『取引相場のない株式の評価を検証する~事業承継税制のあり方を踏まえて~』と第二部『役員給与(法34条・35条)を検証する~現行税制の問題点の検討と改善点の提言』というテーマで、それぞれ基調講演の後パネルディスカッションが行われました。

(以下省略)

「月の地平 沈む地球」宇宙航空研究開発機構(JAXA)、NHK写真
月の地平 沈む地球 ←月周回衛星「かぐや」撮影



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           日本税務会計学会第43回年次大会



中央大学駿河台記念館 2007.11.13(火)



            基調講演とパネルディスカッション



第1部テーマ「取引相場のない株式の評価を検証する」
第2部テーマ「役員給与(法34条・35条)を検証する」



             第一ブロック合同研修会



銀座ブロッサムホール 2007.11.13(火)



             
        テーマ「相続を争族とさせない方法あり」



講師(木村金蔵税理士)



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テーマ「会社法と税務」
2007.11.11(日)
京王プラザホテル エミネンスホール
【各単位青税テーマ】
千葉/事業承継と株式
神奈川/LLC及びLLPのしくみと税務
名古屋/組織再編
岐阜/資本・株式
近畿/DES(Debt Equity Swap)
埼玉/企業の存続かゴールデンパラシュート
    ~中小企業の事業承継を考える~
東京/役員給与

               開会式(写真は閉会式)


 
                  千葉青税①



                  千葉青税②



                  千葉青税③



                  千葉青税④



                  神奈川青税①



                  神奈川青税②



                   埼玉青税



                   東京青税


 
                    懇親会



                  

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おにゃんこ第3弾はデコレーションものです!!












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待望のおにゃんこ第2弾!(サイズが合っていないのはご愛嬌)








    
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 民主党の小沢一郎代表(65)は、昨日(11/7)党本部で「連立考えず」として、辞意を撤回し続投することを正式に表明しました。

「不器用で口べたな東北気質(かたぎ)の男です。もっと丁寧に説明をすべきでなかったかと反省しております」

 でも、ちょっと子供じみているんじゃないかなあと思うんですが・・・・・。

 壊し屋と異名を取る小沢氏だけに、政界の珍騒動がもしや・・・と思いきや、ただの駄々っ子という結末。

 大のおとなが「やめる」と言ってから3日目に、その舌の根も乾かないうちに「やめるのや~めた」とのたまわったものだから、まさに茶番劇としか言いようがありませんね。

 それにしても留任を勧めた鳩山幹事長、八岐大蛇のような頭(トップに成りたがっている人)を隠して尻隠さず状態になっていませんか?

 あのゴールデンゴールズの山本騒動で欽ちゃんが思わず「ボク監督やめる」と言ってしまい、みんなから惜しまれて4日目に前言撤回したさわやかさとは程遠い、今回の辞任撤回であります。



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                旧岩崎弥太郎邸



(上野)さすが三菱の創設者の住まいだけあって風格が漂っている
    まるで外国に居るみたい・・・だから、洋館


                   神谷バー



(淺草)電気ブランなど一般大衆化した酒場の老舗


                 
                    秋田屋



(浜松町)立ち食い、立ち飲みといったら秋田屋
      午後4時には客でいっぱいというのがスゴイ(営業マン?)


                 
                慶應大学校舎新館



(田町)こんなモダンな校舎が、三田にある



                   きゅりあん



(大井町)品川区立総合区民会館 はじめ”きゅうり”かと思った



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 小泉純一郎元総理が「人生には、上り坂と下り坂の他に、“まさか”という坂もある」と言ってたように、またまた政変?が起きました。

 昨日(11/4)の午後、民主党の小沢一郎代表(65)が、永田町の党本部で記者会見をし、代表を辞任する意向を表明しました。都内ではその号外が配られ、道行く人々は皆驚きを隠せませんでした(実は小生もその一人)。

 一体何が起きたのか?その後のテレビ・ニュース速報や今朝(11/5)の新聞・テレビのニュースで、その詳細がわかりました。

 その骨子は、福田康夫首相からの連立政権構想を持ちかけられ、小沢代表がこれを受け党に持ち帰って協議したところ、党本部から拒否されたことの責任を取って代表を辞任することになった、と報じられています。

 そもそも不可解なのは、新テロ特措法案などを議論する場が、福田・小沢の両党首会談という、いわゆる「密室談合」が行われたことです。

 せっかく7月に参議院大勝をした民主党だけに、野党連合を目指すのならともかく、何故に今与党自民党との「大連立政権」を画策したのか、その真意を測りかねるのは私だけでしょうか。
 
 小沢氏は、「政治的混乱が生じた。私が選任した党役員から不信任を受けたに等しく、けじめをつける」と語り、今回の突然の辞任劇につながったことは、まさに安倍前首相の突然の辞意を彷彿とさせる状況となりました。

 民主党に激震が走っただけでなく、これからの政局にも大きく影響しそうな重大発表なだけに、これからの永田町の動きに目が離せませんな。



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11/04: 同窓会

 いつもながら、K中学の幹事の皆様のお陰で、我々卒業生は楽しいひとときを過ごさせていただき、誠にありがとうございました。
(多分、打上をかねた3次会で、今朝の5時過ぎまで十数名が飲んでいると思います)

               「同窓会のお知らせ」

拝啓 皆様には益々ご健勝のことと存じます。
 私達も○才という区切りの年を迎えました。そこで、この度、K中学校区三校(K中、K小、O小)の合同同窓会を下記の通り開催する事になりました。
 K中卒業生は無論のこと、K小、O小からK中に入学されなかった方達も、懐かしい友人に会える良い機会です。また、今回は三校それぞれの先生方も、お呼びしておりますので、皆様、ご多忙かとは存じますが、是非一人でも多くの方のご出席をお待ちしております。
                                        敬具

                  フローラ西船



同窓会の会場となった場所(ここで5年ぶりに開催)


                 
                お世話になった先生方



先生方いつまでもお元気で


              「同窓会の写真について」
   
                            2007年11月3日

 この度はK中学校区三校合同同窓会にご出席いただきましてありがとうございます。5年ぶりの人、15年ぶりの人、30年以上会っていない人などと久しぶりに昔話に花が咲くことと思います。短い時間ではありますが、5年分、10年分の話をして楽しんでください。
 さて、今回も楽しいひと時を写真に撮ることにしました。しかし前回のようにプリントはせずに、ホームページにて公開することにしました。
 公開は11月末までには行う予定です。
 12月になったら下記のアドレスにアクセスしてください。   (省略)



              一足先に記念撮影をOPEN



俊ちゃん、悦ちゃん、順ちゃん、晃ちゃん みんな笑顔がいいねえ
(個人所有写真で、ブログ公開のお許しを得ています)



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 こういうこともあるんだな!と思わせたのは・・・・

 セ・リーグ2位の中日ドラゴンズは、今季から導入されたクライマックスシリーズで読売ジャイアンツを制し、日本シリーズでも4勝1敗でパ・リーグの覇者日本ハムファイターズを破り、53年ぶり2回目の優勝を果たしました。

 落合博満監督(53)は、3度目の出場で初の日本シリーズ制覇となりました。ペナントレースに優勝できなかったことで丸刈りにして、次なる目標である“日本一”を目指し、クライマックスシリーズでも日本シリーズでも、その時の一試合だけに集中して勝利してきた、まさに短期決戦の典型です。

 そして、今回の最高殊勲選手に中日の中村紀洋内野手(34)が選ばれました。中村選手は、クライマックスシリーズでも大活躍で、日本一の立て役者となったのです。

「最高です」と歓喜に沸くナゴヤドームで、MVPを獲得した以上にチームが優勝したことを心の底から喜んだノリは、「1月からいろんなことがあったけど、ドラゴンズさん、本当に感謝しています」と目を真っ赤にはらしていました。

 ノリは1月にオリックスを退団し、中日のテスト生として復帰した努力が見事報われ、落合監督に最高のかたちで恩返しができたのです。

 日本一へと導いた落合監督の采配もすばらしかったけれど、ノリをはじめ全選手が一丸となって一戦一戦を大事に戦った中日ドラゴンズにあらためて敬意を表します。


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              Soft Bank 広告ビル



あっ!キャメロン・ディアスだ!




                 109近くにも



最近のSoft Bank親子シリーズ(犬が父親)




                 G-SHOCK



CASIOのジャンボ腕時計が!!




               赤い2階建てバス



渋谷駅の交差点でカシャ!



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