過去の記事

2006-09 の記事一覧
私が良く見るブログ→http://ameblo.jp/tsurezure2006に下記の記事が出ていましたので、紹介いたします。

「プレジデントFamily11月号」に、「子供の問いかけ難題20」と称する記事が出ているようです。

「女性は結婚したほうが幸せになれるの?」
「長生きするといいことがあるの?」
「いい大学に行ったほうが幸せになれるの?」
「どうして門限を守らなくちゃいけないの?」
「他人に迷惑をかけてはいけないの?」
「どうして毎日後片付けしなくちゃいけないの?」
「年上のほうが偉いの?」
「男はケンカに強いほうがいいの?」
「どうして勉強しなくちゃいけないの?」
「どうして子供はSEXしちゃいけないの?」
「お金持ちは偉いの?」
「どうして人のものを盗ってはいけないの?」
「どうして働かなくちゃいけないの?」
「老人はいたわらなくちゃいけないの?」
「どうして学校に行かなきゃいけないの?」
「どうして私の話を聞いてくれないの?」
「友達をいじめるよりいじめられるほうがいい?」
「人を信じていいの?」
「どうしてお父さんはサラリーマンになったになったの?」
「つきあっていい友達と悪い友達は何が違うの?」 

                 
上記の子供の問いかけを見ると、親のしつけについて考えさせられるものがあります8-|

私の家は裕福ではなかったので、親からは我慢することを教えてもらった気がします。
また、他人に迷惑をかけずに自分の力で生きる事を教えてくれました:wink::wink::wink:。(今はとても感謝してます)
それと、現在は死語かもしれませんが、半人前・一人前という言葉を良く使ってました:lol:。 (大正生まれの父なので、表現が古いかも・・・。)

現在、子供が高級ブランド品を持ったり、それを得る為にやってはいけない事をしたりといった話を聞くと残念に思います。  (これもお金の勉強をしてない日本の大人の責任かも知れません・・・。)

高級なブランド品は半人前の人間には似合わないと思います。  私の父親だったら「半人前の奴が生意気な」と怒られてたと思います。


私も同感で自分が一人前になって自分で稼いで持つか、親から一人前になた記念として譲ってもらったり、プレゼントしてもらったりが好ましいと思います。
(海外では高級ブランド品は母親から子供へと受継いだりしてますよ!)


私が一人前といっているのは、大人(成人)になった日、社会人になった日で、ここまでは大人(成人)になるまでに必要な事を学ぶ為の修行期間だと思います。

修行中に我慢しないで、贅沢三昧・好き勝手し放題な業界はないと思います。


一人前に成りきれない半人前の大人が、現在の問題のある子供を作っている様な気がします。

私の周囲にも人に迷惑をかけても平気・他人に借りを作っても平気な半人前の大人がいます。

私も半人前の部分がある大人かもしれませんが、子供の質問を見て、昔父に怒られた「人に迷惑をかけるな!、 人に借りを作るな! 借りを作ったら必ず返せ!、半人前(半端)な事をするな!」を思い出してしまいました。  


皆さんはどう思いますか?   
良かったらコメントください!



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海外の資産運用について、お話します。
海外の投資商品や運用については、皆さんはどの様なイメージをされていますか?
色々と考え方は違いますが、メリットとデメリットの両方を理解する必要があります。
私は経験上、誰でも海外の投資が良いとは思いません。  良い人と悪い人がいると思います。

今回はやってはいけない人について、私の考えを書かせていただきます。

1.海外の金融機関と意思疎通が出来ない人、もしくは出来る協力者がいない人。
2.金銭的に余裕のない人。(1年以内に日本にお金を持って帰らなければいけない人)
3.日本と同じ感覚で金融機関に預ければ、お金が増えると思ってる人。
4.日本の金融機関と同じ感覚で金融機関が親切丁寧に、何でもやってくれると思って取引を考えている人。
5.投資・運用経験が浅く、自己で投資判断できない人。
6.税金や法律を理解できない人。
7.投資するお金が無くなっても良いと覚悟が出来る人、その位の余裕資金がない人。
8.目的を明確に持たず、自分で責任を取れない人。
上記の人は海外で運用しない方が良いと思います。
私は何人も泣いてる人を見てますので、忠告しておきます:evil:=:[!  

日本の方で経験を積んで安全に増やしてから、海外に行きましょう! (日本でも知ってる人は、そこそこの運用を出来てる人も多く居ますよ!)
銀行や郵便局に預けてる人は無理ですが・・・。

但し、資金的に余裕があり、きちんと理解できれば海外の投資の方が、日本より数段メリットがあるのは間違いありません:**:! (経験者の意見)
海外では目的・資産レベルに合わせて国や付合う金融機関をきちんと選ばないといけません:wink:

本気で海外で運用したい人で、最低必要条件をクリアしたら、いつでも無料でアドバイスします:mrgreen:


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今回は、私の夢の中でもマネーの部分での夢です。

記事を見られている皆様はお金についての希望(夢)はどの様に考えられていますか?

私は「ズバリ不労所得で年収3600万円を得られるようにする」ことです8-|!  

期間は60歳までに実現する計画ですが、現在1日2.5万円まで不労所得が得られるようになりましたので、残りの期間で4倍にすることです。  

そして、海外と日本とを半々でのんびりと生活がしたいです。  また、気の合う仲間と外国で待ち合わせて、一緒に遊びたいですね!

美味しいものを食べて、美しい景色、家族と仲間で長い時間を過す暮らしに憧れます:mrgreen:


皆さんはどの様な暮らしに憧れますか?
ご自信の夢(希望)を具体的に言葉に出せますか?
是非、夢を具体的にまとめてみてください。

よろしかったらコメント待ってます:-D

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昨日、私の運用の評価レポートを頂きました。 

NYの会社で客観的に分析されているものです。 (英語なので解説を聞きながらです)  

通信簿を貰ったみたいで嬉しかったです。 評価はGoodで今年の難しい中では大変優秀だそうです。     

嬉しかったのはリスクとリターンについての項目でリスク=リターンではなく、私の場合はリスクに対してリターンが2倍の結果を出す運用を行っているみたいです。  (どうやって数値を出しているのか分りませんが?)

大変安心できる運用だそうです。  もう一つは下落時の対応が早くマイナスを上手に押さえ、損失がが少ない運用であるとの評価も頂きました。

もう少しこの調子で運用結果が継続すると本当の実力として認められるとのこと。

自己の記録、運用スタンスについて、プロの客観的な評価を受けて燃えてます。


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最近、本屋さんに行って思った事があり、お金持ちになれる本について少しお話します。
世の中に「本当にお金持ちになる本」は昔から多く存在すると思います。  最近の日本は特に関心が高いせいか、お金に関する本が多く売れている様です。

では、「本当にお金持ちなれる本」とはどの様な内容で、本を読むと本当にお金持ちになれるのでしょうか?

私なりの意見を書かせていただきます。

そもそも、お金持ちということ自体が、幸せの価値観と同じように個々の考えによって異なります。
ちなみに、私の考えるお金持ちは流動資産で10億円以上を持たれている人を言います。


ですから、この本を読んで同じ事をすると必ず何年後に10億円の流動資産が持てるという本であれば、

それは私にとって、本当にお金持ちになる本であると思います。 (そのような本は見たことはありません)

私が過去に読んだお金持ちになる本は次のような内容でした。

 ①私は過去に、こうやってお金持ちになりました的な本。 (有名人の昔話)

 ②お金持ちになるために必要なヒントや気付きがある本。 (自分で考えろ本)

 ③投資・運用の基礎知識、判断の指標解説、用語など。 (知識の本)

 ④明らかに自分の実体験ではなく、想像で書いている本。 (無責任な空想本) 

 ⑤本の作者が別のビジネスにつなげようとしている本。 (自分が儲けたい本)

 ⑥知識があって冷静に判断すれば、「それは詐欺・違法でしょ!」の本 (いかがわしい本)


結論から言うと、「本当にお金持ちになる本」は私は見たことがありません=:[

もっと付け加えると読んでいる人は、お金持ちになる本を読む前に「自分のお金持ちの基準は決まっていますか?」が確認したいです。 それがないといつまでたっても自分の理想のお金持ちにはなれないということです。

現在、出回っているお金持ちになる本を読んで、重要な事は次の事柄であると思ってます。

以前、ライフプランの所で書いた内容ですが、人間が平等に持っている2つの権利である。 (時間と物語) 

わかりやすく解説すると、自分の限られた時間を使って自分の人生の物語(お金の物語も含む)をどの様に描くかが大事であると思います。  

それを決める為に必要なヒントや気付きが得られる本であれば良いと思います8-|

もっと、付け加えるとお金持ちにも色々います。

人格も良く、優雅で羨むお金持ち。   強欲でケチ、人に嫌われるお金持ち。  

目的もなく、ただ、お金だけ持ってるお金持ち。  お金は持ってるけど病気で、使う楽しみがないお金持ち:[]。      
皆様は、どの様なお金持ちになりたいですか?

日本以外の国でも、理想のお金持ちのスタイルが違うんですよ!



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本日はNYの投資顧問の会社で面白い、不動産の投資ファンドの話を聞きましたので書きます。

このファンドは有名外資系金融機関が集めているものです。(皆さんも名前は聞いたことがある筈です)

これは、プロ用のファンドで最低投資金額が1口20億円という金額になります。

個人だと当然手が出ませんよね!
私を知ってる人は特別条件でお手頃な金額で投資できますが・・・。 (私とまだ出会ってないことを残念に思ってください。  いずれ縁が合えば出会えます!)


このファンドは1次募集で4年前にスタートしましたが、何と平均9倍という凄い結果で終了致しました。

今回は2回目ですが予想は3~5倍になりそうです。

リスクが高いと思われる人も居るかもしれませんが、日本みたいに損しても手数料を取ったりしませんし、手数料は成功報酬な事と投資環境面、そして私は関係者を知ってるのでリスクが余り無いと考えてます。 (私から言わせてもらえば、日本の金融機関で売ってる投資信託の方が誰がどんなやり方で運用してるかわからないし、どんな余分な費用を取ってるかもわからないしで、投資環境なども考えると、私はそちらの方がリスクがあって怖いですね!)

知ってる人しか投資できないもの話をしても仕方ないので本題に戻りますが、何が日本と違うかというと、日本の様に既に出来上がっている投資物件に投資するのではなく、政府の許可を受け、何もない所から水道・電気などを引いて作っていくのです。

インドは急成長の国で実は30代以下の若い層の人口が多く、ゆとりが出てきている人達も少しづつ出てきているとの事で、おしゃれなマンション・ショッピングモールなども需要が増えてきている様です。  (中国もそうですが、貧富の差が出てきてるのかもしれません)  

単純に投資してお金を儲けるのも良いですが、私は世界規模で未来の為や何かの役に立つ投資をして、利益を還元してもらう投資が良いと思ってます。

少なくてもこの投資でインドのインフラは改善されることでしょう!


皆さんは、この様な投資をどう思いますか?

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前回のライフプランについて、私の考え方を付け加えて紹介しますので参考にしてください。

私は、人間が平等に持っている権利が2つあると考えています。
1つ目は、自分の時間を自由に使える権利。
2つ目は、自分の物語を自由に作ることが出来る権利。


この2つの権利をどの様に使うかはあなた次第であり、良くも悪くも自分で決めていることであると思います。  私は、この様な視点から人生計画を考えているので、2度と戻ってこない時間の大切さ。

どうせなら素晴らしい人生の物語を自分で作っていこうと考えて生きています。

人生論みたいになりましたが、実はこうした自分のライフプランを決めることと考え方が大事なんですよ!

多くの人は、「こうするとお金が儲かるとか・こうしたら得する」というテクニカルな事に興味を持ちたがりますが、それは自分の人生計画とお金に関する考え方を決めてからだと思います。

そうしないと、現代の幸せの条件の一つである「お金(資産)について」は本当の満足は得られないと思います。


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前回、お金の哲学を考えましょうというブログを書きましたが、基本的な所でライフプランについて考えてみましょう! ライフプランの意味がわからないという人の為にライフプランについて私の考え方を書きます。 

私のライフプランの定義は、「自分の人生でどの様なイベントを行なうか?」であると思います。 

例えば、自動車の免許を取る。車を買う。結婚をする。子供を生む。自宅を買う。老後の生活などで、人によって価値観も違い、どのイベント(ライフプラン)が良い、悪いではありません。

そして、そのイベントに対して必ずかかってくる費用に対してどの様に対策を考えるかがマネープランです。  これも人の幸せの考え方が異なるように、人によっていくらのお金があれば満足かも異なります。


ですから、ライフプランもマネープランも他人が決めることではなく、自分で決めなければいけません。

ライフプランとマネープラン考えてみてください:mrgreen:



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本日は東証2部上場企業の社長さんの相談を受けてきました。

海外の不動産を購入したいとの事、物件はハワイで、売主はアメリカの不動産王の物件でした。

物自体はプレミアが付きそうな物件です。

将来高く売れるかどうかは分りませんが、本人はどうしてもこの物件が欲しくてしょうがない様子:mrgreen:

資金的にも購入可能な人なので、私はGOを出しました。  
金額は5億円と3億円の物をどちらか一つか、両方買うかはお任せすることにしました。

不動産は他の資産と異なります。 
目的が明確にあって、それに合う物であれば購入してもOKと思います。  (住む・暮らす、不動産所得を得る、休まる場所など・・・)  
もう一つ言えるのは同じ物は2つと無いという事です。
 
ですから本当に目的とあって、予算的に無理でなく、どうしても欲しいなら購入したら良いと思います。 (後悔しないように・・・)
但し、バブルの時代の様にキャピタルゲインで儲ける目的の為であれば、余程、慎重に考えて購入する必要があるという事だけは知って置いてください。

変な不動産を購入すると、資産を減らすことになります=:[。   


私は不必要な不動産は購入しない主義です。
何故なら、不動産は資産を固定されること。
また、不動産は個人の所有物と錯覚してしまいますが、実際は国との共同所有物であるからです。
もっと言うと国のルールが変わると個人の所有物にならない可能性もある訳です。 (日本は大丈夫かもしれませんが・・・?)

もう一つは、不動産より流動資産の方が換金性もあり、投資としては大きく儲けられるものが多くあるからです。 (これは別の能力を持ってる人だけかもしれませんが・・・)

まー海外不動産の投資の場合は、ステータスや個人の節税の効果があることから、資産家・芸能人・有名人も多く所有する側面もあります。  (具体的なことはここでは書きません)

国内・海外も合わせて自分にあった不動産投資、機会があれば考えてみてください:!!:




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本日は秋篠宮家に男子が誕生という喜ばしいニュースがあり、とても嬉しく思います。

暗いニュースが多い中、この様な明るいニュースは大歓迎です。  日本の明るい未来の為に健やかに成長して頂きたいと願っています。

FP/お金のサイトなので、これに関係するお話しをします。  私がクライアントに良くする質問の一つです。 「あなたの一番の資産と負債は何ですか?」   大体、7割は家・不動産と答えます。(日本人らしい答えだと思います)

私だったら、一番の資産は「家族 (子供など)」と答えると思います。
私は負債はありませんが。
もしも、一番の負債になる可能性があるとすると「家族(子供)」だと考えています。

私の周りでも親孝行の子供が居て、高齢の親に毎月10万円の生活費を送っている友人がいます。  また、病気になった夫を看病しながら家計を支えている知人の奥様もいます。

逆に未だに親のスネをかじっている友人もいれば、夫婦仲が悪く、家計を食いつぶす知人の悪妻も知ってます。

いかがでしょうか?  家や不動産よりも資産価値があるし、逆に通常の負債よりも大変な気がしませんか?


ですから、私は「子供の教育は無駄な支出ではないですよ!」といつもアドバイスしています。

そして、家族が仲良くすることが大事であり、小手先の家計の見直しよりも重要なことですとアドバイスしてます。  

皆さんも一度、家族について考えてみてください。(運用や節約よりこちらの方が重要なキーワードです。)


それと金太郎としては現在の日本の少子高齢化は大変大きな問題で、このまま行くと国が凄い勢いで衰退していきます。

是非、子供の将来が不安だから子供を生まないという、変な言い訳をして子供を作らないのではなく、もしくは自分のやりたいことができないと言う、利己主義的な考えで子供を作らない夫婦または独身者へ。(無理には薦めませんが・・・。)


自分達の住む社会や自分達の国、そして自分の家族・将来を考え、結婚して子供が作れるのであれば皆で子供を増やしましょう! 子供は家庭にとっても国にとっても宝物になるはずです! (私も頑張ります!)

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ちょうど現在運用しているファンドの一つがちょうど8月末で2年が経過しまた。
主に為替で運用しているものですが、1年目はオセアニア通貨で2年目は米ドルの運用比率が多かったです。
1年目は年81%の運用益が出ましたが、2年目は市場が荒れて難しい状況でしたが、何とか77%は利益を確保できたみたいです。
私は日本の投資信託の様に投資家が損をしても手数料を取るような事はしてませんので、マイナスが出ると運用報酬が貰えません。 (完全成功報酬型です)

ですから絶対に1円でも利益を出すように心がけています。  

私の夢は15年間利益を出し続けることです。ソロスいわく15年間15%以上の利益を出し続けれたら天才だそうです。

バフェットもソロスも15年間でマイナスを出しているので、私のチャレンジ目標になってます。

皆さん達成出来るように祈っていてください。


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はじめまして! 大木 金太郎と申します。
私は貧乏な家庭に育ち→サラリーマンから→独立し→自力で億万長者になるまでの実体験をもとにアドバイスをさせて頂きます。

何故、私がこのブログに参加したかというと、お金の大学の趣旨に賛同し、日本人の間違った資産運用・資産防衛の考え方を変える力になれればと思ったからです。  そして自分達が儲かる商品を売り続ける金融機関に騙され続けている日本の消費者、間違った知識をインプットされた買い手・売り手の人たちに何が正しく、何が間違いなのかを自分で認識が出来る様になってもらえればと思い参加しました。 (金融機関・企業に所属している人は立場上、偏ったアドバイスしか出来ませんから・・・、しがらみの無い人が声を出さないといけません!)

日本の危機的未来が近づいているにも関わらず、日本人は平和ボケしていて、国・会社・もしくは誰かが何とかしてくれると勘違いして運命を他に委ねている人達が多いと思います。  皆が不幸になる前に一人でもこのブログを見て自分の人生を自分の力で切り開ける人間に成長して頂くきっかけになれば、私のブログも意味があり社会貢献になると考えてます!


前置きが長くなりましたが資産運用をする前に、お金についての基礎を勉強しましょう!

「あなたにとってのお金とは?」の質問の答えをお持ちですか? (答えの無い方はここから考えましょう!)

答えは色々と出て来ると思いますが、金太郎は選択肢を広げる為の道具と考えています。

お金は道具という考え方は理解できますか?

お金という道具を上手に使う人もいますが、逆に道具に使われる人も多くいます。 (お金に狂わされる人など)

金太郎はお金を3つの特徴のある道具として捉えてます。

①ある物に交換する為の道具(食料品・物品・労働力・サービス・宝石など)
②貯蓄しやすくする為の道具(昔はお米を貯めてました。  貯めにくいですよね!)
③物の価値を計るための道具(皆様は何かの価値を図るのにお金を使って見てますよね!)

いずれにしてもお金を持つと人生を生きるのに有効であり、運命の選択肢が広がるのは間違いありません。

幸せになるためのキーワードの一つに資産(お金)が入っています。



もう一度お金について考えてみてください。







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