過去の記事

2007-02 の記事一覧



上記のマークが、当事務所で使用されるロゴマークであります。

ロゴマークの意味

 緑の葉は、けやきの葉であり、中立・平和を意味しています。
また、三多摩(北多摩・南多摩・西多摩
)を兼ねています。

 円は、友好・平等を意味し、青は信頼・黄は希望・ピンクは愛情であります


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先週の土曜日に、東京都武蔵野市でおこなわれたFPフォーラムに行ってまいりました。

一般市民目線で・・・

はじめに、FP劇場というセミナーがありましたが・・・

見た感じ、芝居同然で、自然な相談の流れが不十分では?と思いました。

せめて、FP役の方は、台詞なしで、やってほしかったですね。

その後、各フロアにて、ミニセミナーがおこなわれました。

実務的にも、豊富な内容でよかったと思いました。

次回は、検討してみたいと思います。

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みなさま、年金は老後だけしかもらえないと思っていませんか?

年金は、老後だけでなく、障害になったときや、亡くなったとき遺族に支給されたりします。

今回は、遺族年金の疑問点に焦点をあてたいと思います。

遺族年金の支給対象でありますが、子のある妻か一定の要件を満たす子が支給対象になります。

ここが問題点であります。

なぜ、子のある妻なのか?と思いませんか?

現在では、専業主夫もいる時代なのに、なぜ?と思いました。

みなさまも、そう思いませんか?

男性は、遺族基礎年金をもらえないのです。今の法律では・・・

会社員の女性はもらえても、会社員の男性はもらえないのです。(一定額以上の年収がある方は除く)

シングルの方々は、特に実感しているのではないでしょうか?

育てるのに費用はかさむ部分はあると思います。

例えば、食費の部分(外食がちになるとか)、特に、小学校就学前であれば、時間外保育費がかさむのではないでしょうか?
そのことを考えれば。今の要件は見直すべきではないでしょうか?

そう思いませんか?今の時代にそぐわないと思います。

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本日をもちまして、タイトル名、事務所名を改訂いたしました。

タイトル名を「日本国内最年少独立系FPの独り言」に・・・



また、新事務所名は



= ブログ事務所・けやき多磨FP綜合事務所(美乙女公希) =であります。



過去にブログ事務所は、ないのが現状でした。



そこで、私は、1年前にブログ事務所を立ち上げました。



ブログ事務所、第1号であります。


ブログ事務所の特徴は、FPと相談者が、対等な立場で気軽にコミュニケーションがとれることであります。



ホームページでは、なかなかコミュニケーションをとることは難しいと思います。



私は、「夢と希望を第一に」をモットーに、相談者に合った、ライフプランを提案し、夢を実現させるための手助けをしていきます。



悩んでいましたら、その一言を、私に伝えてみてください。



早急に応対いたします。



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02/11: 借換え

今回は、借り換えについて解説していきます。
 
(1)借換えとは?

 買換えとは、銀行などで新しく住宅ローンを組み、現在返済中のローンを全額返済することであります。

 例えば、高金利時代の住宅ローンを低金利の住宅ローンに買換えることであります。この結果、借換え後は毎月の返済額や返済総額を減少させることができます。

(2)借換えの条件
 
 借換えにおいては、借換の諸費用が数十万円ほどかかる場合があるため、借換え後の返済額の削減効果を比較して、検討する必要があります。

 具体的には、借換後の予定返済総額と借換の諸費用の総額が、借換前の予定返済総額を下回る必要があります。つまり、借換えの損益の分岐点を考慮する必要があります。 

 借換前の予定返済総額 > 借換後の予定返済総額 + 借換諸費用

(注)借換の諸費用には、抵当権抹消費用、登録免許税、印紙税、ローン取り扱い手数料、ローン保証料などがあります。
 
(3)借換えのパターン

 借換えローンについては、一定期間の固定金利型か変動金利型が選択できます。

 しかし、変動金利型の場合は、低金利時代においては金利が上昇するリスクがあるため、10年から20年ほどの固定金利型のほうが無難であります。借換には、以下のパターンがあります。
 
 民間ローン→民間ローン ○
 公的ローン→民間ローン ○
 民間ローン→公的ローン ×
 公的ローン→公的ローン ×


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 ケンショー君、昨日、携帯代の請求書が届ていたよ。

 さっき、請求金額見たけど上がっていたね。

 7円ほど、上がっていたよ。新たに、ユニバーサルサービス料って・・


 ユニバーサルサービス料・・・初めて聞いたね。調べてみるね。

数分後

 ユニバーサルサービス料とは、電気通信事業法で「国民生活に不可欠であり、あまねく日本全国における提供が確保されるべき」とされているサービスである。

現在、NTTや公衆電話、緊急通報が該当するのだが、近年、収支の悪化に伴い、財政的な補てんが必要になったのである。


 ねんで、消費者が負担しないといけないのだろう。おかしいよね。

 たしかに、そうだよね。会社は負担しないのはどうかと思うよ。美乙女さんに相談しよう。






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 高層マンションは危険なの:?:

そう思う方は少ないと思います。

実は、そこに盲点が隠されています。

地震の際、高層階ほど、ゆれは大きくなります。

なぜらな、建物の倒壊を防ぐためであります。

そう考えた場合、倒壊しないため安全だね。と思っている方は・・・

多いでしょう。

しかし、危険は潜んでいます。

え・・・どこに・・・

家具などの生活道具に危険性が潜んでいるのであります。

先ほど述べたように、ゆれが大きくなれば、当然、家具などの転倒が予想されます。

怪我とか、最悪の場合、死にいたるケースがあります。

そうならないためにも、家具転倒防止のための工夫とむやみに棚の上におかないように日ごろから心が得ましょう。



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 本日をもちまして下記の写真を使用します。



そういえば、金の価格は上昇していますね。

どのくらい上昇するのでしょうね・・・

気になります。

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普通の場合、専門家=「先生」というイメージが高いのが現状であります。

しかし、専門家=「先生」という考え方に疑問を感じている

 なぜなら「先生」=教えることを主体としているため、返って、相談者に見合ったアドバイスができないからである。

 そう考えた場合、「先生」という言葉に疑問を感じるのは確かであろう。

また、「先生」と呼ばれて、調子にのる専門家が少なからずいる。

 私としては、上記の専門家とは、一緒に活動したくないのは言うまでもない。

だから、「先生」ではなく、普通に呼んでいただきたいのである。

 当然、相談者に対して、普通に接し、気軽に相談できる環境を作り、対等な関係を築いています。

 対等な立場に立つことで、相談者の悩みの盲点を聞くことができ、個々にあった、適切なアドバイスができるからであります。

 それが、先生だと「ーしなさい」「ーしなさい」と返って、教えることに重点を置いているため、相談者が求めているアドバイスと異なるアドバイスが返ってくる可能性が極めて高いからであります。

 繰り返しになるのだが、専門家・相談者が対等にたってこそ、見合ったアドバイスができる。

そのことを踏まえて、相談してただければ、幸いであります。

 これが、美乙女公希の方針であります。

また、ただいま、現在使用している写真を改めます。

そのため、投票を行っています。

http://blogs.yahoo.co.jp/hikari155star/44337577.html

上記のURLから訪問して、その上で、選んでコメントをしてください。



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