日本国内で最年少の独立系FPは誰なんだろう?

おそらく私だと思う。

 現に24歳(12月で25になるのだが・・)

 独立系FPになった背景は内緒だが・・・

私は、専門家であれながら「先生」と呼ばれるのをあまり好んでいない。

 なぜか、「先生」と呼ばれると調子にのる専門家がおるからである。

 同等の立場で相談を聞き、応対することが専門家であるというのが私の考えである。

 このFP業は、そうでないと本当の不安・悩みを解決させるための適切なアドバイスをすることは難しい。

 他の士業や専門家業もそう。

 これからの専門家業は、同等の立場で、業務に遂行することが必要不可欠になると思う。

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